総則

物権

債権総論

債権各論

親族・相続


留置権

軌婬
鏡立要件(§295)
係力
絃談

1 動産先取特権-効力(追求効の制限)(§333)
2 順位

【抵当権】

総 説

  • 附従性の緩和理論の根拠と限界  思P151

成立

  • 1.設定契約
  • 2.対抗要件

-1 効力(範囲)

  • 1.目的物の範囲(§370・§371)−物上代位効(§304)
  • 2.被担保債権の範囲(優先弁済の範囲)

-2 効力(実行前の効力)

  • 1.設定者側の権限(使用・収益・処分権の留保)
    • (1)第三取得者の保護(代価弁済・消滅請求)
    • (2)賃借人の保護(明渡猶予期間・同意)
  • 2.担保権者側の権限−侵害に対する権限
  • 3.抵当権の処分

-3 効力(実行時の効力)-優先弁済効(競売・収益執行手続)

  • 1.実行の方法
  • 2.実行の要件
  • 3.共同抵当(§392、393)
  • 4.法定地上権(§388)
  • 5.一括競売権(§389)

-4 効力(他の債権者との関係)

  • 1.対一般債権者(§394)
  • 2.対他の担保権者
  • 3.倒産手続との調整

消滅

根抵当

質権

質物の返還と質権の効力 [240]
流質契約の禁止(349条)の意味 【208】
転質(責任転質)

【非典型担保】

仮登記担保

  • 1仮登記担保契約とは §1,20
  • 2担保権の実行方法
    • 1 権利取得効の制限 §2,3,11,8(清算金),9
  • 3競売手続との関係
    (仮登記担保権者の地位)§13,14,15,16,17
  • 4その他

譲渡担保

  • 一、譲渡担保とは
  • 二、有効性 [287]
  • 三、法律構成 [288]
  • 四、設定
    • (一) 動産
    • (二) 金銭債権
  • 五、対内的効力
    • 1.担保権の効力の及ぶ範囲
    • 2.担保目的物の利用関係
    • 3.優先弁済権
    • 4.当事者間の権利・義務
    • 5.仮登記担保法をどの程度準用できるか
  • 六、対外的効力
    • 1.設定者側の第三者と譲渡担保権者
    • 2.担保権者側の第三者と設定者
    • 3.担保目的物を第三者が侵害した場合

所有権留保

  • 一、所有権留保とは
  • 二、法律構成
  • 三、対内的効力
    • 1.買主の地位
    • 2.売主の地位
  • 四、対外的効力

その他の非典型担保

  • 代理受領


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Last-modified: 2019-11-12 (火) 10:04:38 (7h)