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構造 Edit

認否欄:⇒ ○ = 自白、× = 否認、△ = 不知、顕 = 顕著な事実
訴訟物(Stg)請求原因(Kg)抗弁(E)再抗弁(R)再々抗弁(D)
請求権要件事実認否要件事実認否要件事実認否要件事実
譲受
債権
請求
1譲受
債権
E1譲渡禁止特約R1承諾の
意思表示
D1
E2悪意
重過失
R2D1
E1債務者対抗要件
(権利主張)
R1債務者(X)
対抗要件具備
D1

構造 Edit

認否欄:⇒ ○ = 自白、× = 否認、△ = 不知、顕 = 顕著な事実
訴訟物(Stg)請求原因(Kg)抗弁(E)再抗弁(R)再々抗弁(D)再々々抗弁(T)
請求権要件事実認否要件事実認否要件事実認否要件事実認否要件事実認否
譲受
債権
請求
1譲受
債権
E1二重譲受人
に弁済
R1X弁済に先立つ
対抗要件具備
D1B弁済に先立つ
対抗要件具備
K1Xの
対抗要件具備
先立つ
E2準占有者
に弁済
R2D1K1
2取得
原因
事実
E1R1D1K1

ノート Edit

ノート1ノート2
QQ









1.訴訟物285
2.原因286146(将来債権)(H11.1.29)
3.抗弁-禁止特約289147承諾の効力(H9.6.5)
290
3.抗弁-S者対抗291148対抗要件の通知(S46.3.25)
149対抗要件(集合債権の譲渡担保)(H13.11.22)
150通知が対抗要件とされる理由(S49.3.7)
151対抗要件の機能
152差押との優劣(S58.10.4)
3.抗弁-譲人事由294157
295158
296159
160
161
3.抗弁-三者対抗297153確定日付ある証書の意義(S49.3.7)
154S者は第三者対抗要件の抗弁を主張できるか
3.抗弁-債権喪失300
3.抗弁-第2受人弁済304155
156
3.抗弁-準占有者弁済308主観的要件162
163
164
4.物上代位165
166
167


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Last-modified: 2019-10-25 (金) 19:53:40 (17d)